しくみ
3ステップ。準備はいりません。
- 1
資料を取り込む
録音、スライド、文献、動画が、テキストごとライブラリに入ります。
- 2
質問する範囲を選ぶ
ひとつの項目、スペース、またはライブラリ全体。
- 3
出典つきの答えを受け取る
どの答えにも、もとになったページ、スライド、講義が示されます。
できること
使いやすさを支える細かなところ。
狭くも、広くも、必要なだけ
いま開いた文献について、生物学101のすべてについて、あるいは全部の授業についてまとめて質問できます。範囲を決めるのは質問です。たまたま開いているフォルダではありません。
- ひとつの項目、またはスペース全体
- ライブラリ全体も、どのプランでも
- チャットは質問した場所に残る
確かめられる答え
Repeaticaはあなたの資料から答え、それぞれの答えがどこから来たかを示します。資料に書かれていないことは、そう伝えます。
- ページやスライドを引用
- 2つの講義の内容を比較
- ワンタップで出典を開く
レッスンのすぐ横で
コースのレッスンでつまずいたら、その横で「Repeaticaに質問」。説明、例、ちょっとしたクイズを、今いる場所を離れずに頼めます。
- 今のレッスンを把握している
- 説明、例、クイズ
- 課題を代わりに書くことはしない
役立つ場面
実際の学期から、いくつかの場面を。
講義の前に
次のテーマについて、先週のスライドに何が書いてあったかを聞く。
復習しながら
2つの講義がどうつながるかを聞いて、両方の出典つきで答えを受け取る。
どうしても腑に落ちないとき
もっとやさしい説明と例を、自分のスライドをもとに聞く。
よくある質問
短くお答えします。