こんな人に

学生のために

講義、文献、試験。学期のすべてを、ひとつの学習スペースに。

学生の使い方を見る

アプリを入手

どの端末でも

iPhone、iPad、Android、Mac、Windows、Web、そしてブラウザ。すべて同期されます。

Repeaticaをダウンロード
合格する

ひとことで、コースがまるごと。

何の勉強をしているかを入力するだけ。Repeaticaが価格つきのプランを見せてから、コースを作ります。モジュールごとの短いレッスンは、どれも採点つきのチェックで終わります。試験日を追加すれば残りの日数がわかり、スライドから始めれば授業に沿って進みます。

しくみ

3ステップ。準備はいりません。

  1. 1

    何の勉強かを伝える

    ひとことで十分です:「11月4日の生物学101中間試験」。スライド、録音、文献があれば追加できます。

  2. 2

    プランを確認する

    Repeaticaがまずプランと価格を見せます。4クレジットに加えて1レッスンあたり3クレジットです。確認すると、コースが作られます。

  3. 3

    学んで、練習する

    各レッスンは5〜30分。最後に、試験と同じ形式の短いチェックがあります。

できること

使いやすさを支える細かなところ。

ひとことから、または自分の資料から

スライドがまだなくても大丈夫。コースは、あなたのレベルに合わせたその科目の一般知識から始まります。コースは作ったあとは固定されるので、新しい資料が手に入ったら、その資料から新しいコースを作ります。

  • ひとことだけで使える
  • 資料から作ったレッスンは、スライド、ページ、講義を引用
  • 資料なしのレッスンには「一般知識」と表示

残っていることと、次にやること

コースの概要には残りのレッスン数が表示され、試験日を追加すれば残りの日数も表示されます。次のレッスンはワンタップで始められ、もっと問題を解きたいときのために、どのモジュールにも「練習」ボタンがあります。

  • 残りのレッスン数と日数を並べて表示
  • 次のレッスンを、すぐに始められる
  • 好きなときに、どのモジュールでも練習

練習で終わるレッスン

どのレッスンも短く、最後に3〜5問の練習チェックがあります。レッスンが完了になるのは、読み流したときではなく、練習したときです。

  • 試験と同じ形式の問題
  • どの答えにも解説つき
  • ピンとこないときは、レッスンの横で「Repeaticaに質問」

役立つ場面

実際の学期から、いくつかの場面を。

2週間後の中間試験

「11月4日の生物学101中間試験」が、手元の14日間に合わせたコースになります。残りの日数はいつでも目に入ります。

遅れてしまった授業

講義の録音とスライドを追加すれば、教授が実際に教えた内容に沿ってコースが進みます。

学んでみたいこと

試験のないPython入門。日付もカウントダウンもなく、時間があるときに次のレッスンへ進むだけです。

よくある質問

短くお答えします。

いいえ。コースはひとことから始められます。あなたのレベルに合わせたその科目の一般知識を使い、そうしたレッスンには「一般知識」と表示されます。スライド、文献、録音からコースを作ると、レッスンはそれに沿って作られ、引用つきで「スライドから」と表示されます。

学ぶのは、一度だけ。

無料で始められます。学期に必要なすべてを、ひとつの学習スペースに。

最初のコースを作る