しくみ
3ステップ。準備はいりません。
- 1
何の勉強かを伝える
ひとことで十分です:「11月4日の生物学101中間試験」。スライド、録音、文献があれば追加できます。
- 2
プランを確認する
Repeaticaがまずプランと価格を見せます。4クレジットに加えて1レッスンあたり3クレジットです。確認すると、コースが作られます。
- 3
学んで、練習する
各レッスンは5〜30分。最後に、試験と同じ形式の短いチェックがあります。
できること
使いやすさを支える細かなところ。
ひとことから、または自分の資料から
スライドがまだなくても大丈夫。コースは、あなたのレベルに合わせたその科目の一般知識から始まります。コースは作ったあとは固定されるので、新しい資料が手に入ったら、その資料から新しいコースを作ります。
- ひとことだけで使える
- 資料から作ったレッスンは、スライド、ページ、講義を引用
- 資料なしのレッスンには「一般知識」と表示
残っていることと、次にやること
コースの概要には残りのレッスン数が表示され、試験日を追加すれば残りの日数も表示されます。次のレッスンはワンタップで始められ、もっと問題を解きたいときのために、どのモジュールにも「練習」ボタンがあります。
- 残りのレッスン数と日数を並べて表示
- 次のレッスンを、すぐに始められる
- 好きなときに、どのモジュールでも練習
練習で終わるレッスン
どのレッスンも短く、最後に3〜5問の練習チェックがあります。レッスンが完了になるのは、読み流したときではなく、練習したときです。
- 試験と同じ形式の問題
- どの答えにも解説つき
- ピンとこないときは、レッスンの横で「Repeaticaに質問」
役立つ場面
実際の学期から、いくつかの場面を。
2週間後の中間試験
「11月4日の生物学101中間試験」が、手元の14日間に合わせたコースになります。残りの日数はいつでも目に入ります。
遅れてしまった授業
講義の録音とスライドを追加すれば、教授が実際に教えた内容に沿ってコースが進みます。
学んでみたいこと
試験のないPython入門。日付もカウントダウンもなく、時間があるときに次のレッスンへ進むだけです。
よくある質問
短くお答えします。