しくみ
3ステップ。準備はいりません。
- 1
コースを作る
ひとことから、または自分のスライドから。Repeaticaがまずプランと価格を見せ、確認すると作ります。
- 2
レッスンごとにチェック
どのレッスンも、試験と同じ形式の3〜5問で終わり、採点は一度だけです。練習したレッスンが「完了」になります。
- 3
モジュールを練習する
どのモジュールでも「練習」を押すと、新しい問題が5〜10問の練習セットになります(3クレジット)。終わっていないセットは、途中から再開できます。
できること
使いやすさを支える細かなところ。
すべてのレッスンの最後にチェック
レッスンは短く、どれも試験で使われる形式の練習チェックで終わります。選択式、短答、記述式。答えは保存されます。
- 試験と同じ形式の問題
- 採点は一度だけ、答えは保存
- 「完了」は、読み飛ばしではなく、練習したこと
もっと解きたいときの練習セット
モジュールで「練習」を押すと、新しい問題が5〜10問出ます。短答と記述式の答えは目に見える採点基準で採点されるので、十分な答えに何が必要で、自分の答えに何が足りなかったかがわかります。
- 1セット5〜10問、3クレジット
- 記述式の答えは採点基準で採点
- 過去のセットを日付と点数つきで一覧
試験日がゴール
試験日を追加すると、コースに残りのレッスン数と並んで残り日数が表示されます。Plusなら、試験の前にコース全体を1ページにまとめた復習シートを開けます。
- 残りのレッスン数の横に残り日数
- Plusで試験当日の復習シート
- 連続記録、リマインダー、毎日の目標はなし
役立つ場面
実際の学期から、いくつかの場面を。
記述問題のある中間試験
本番の前に、記述式の答えを練習して、採点基準のどの部分が足りなかったかを確かめましょう。
選択式の期末試験
モジュールごとのチェックを順にこなして、自信のないモジュールは練習セットでくり返しましょう。
試験前夜
Plusなら、コース全体の復習シートを1ページで読んで、最後のモジュールをもう一度練習できます。
よくある質問
短くお答えします。