しくみ
3ステップ。準備はいりません。
- 1
スペースを作る
授業ごとにひとつ。ほかの用途にも使えます:卒業研究、資格試験、個人プロジェクト。
- 2
ライブラリから追加
ひとつの項目を複数のスペースに入れられるので、同じ文献を2つの授業で使えます。
- 3
全体を通して勉強
スペース全体に質問したり、どの項目でも要約や翻訳を頼んだり。
できること
使いやすさを支える細かなところ。
ひとつの項目を、いくつものスペースに
スペースはファイルを持つのではなく、参照します。同じ文献を生物学101と卒業研究のスペースに入れても、コピーはひとつだけです。
- ファイルの重複なし
- 削除せずにスペースから外せる
- フォルダでサイドバーのスペースを整理
授業全体に質問
スペースにあるものすべてにまとめて質問でき、答えには元になった講義、スライド、文献が示されます。
- 開いて確かめられる出典つきの答え
- 講義ごとの内容を比較
- チャットはスペースに残る
スペースからコースへ
試験が近づいたら、スペースからコースを作りましょう。レッスンはあなたの資料に沿って作られ、資料を引用します。
- 資料から計画まで、ワンステップ
- ひとつのスペースから複数のコース。たとえば中間試験と期末試験
- 新しい資料から、新しいコースを作れる
役立つ場面
実際の学期から、いくつかの場面を。
授業ごとにひとつのスペース
生物学101、経済学202、有機化学。それぞれに資料とチャットがあります。
卒業研究
論文、インタビュー、ノートをひとつのスペースに。まとめて質問できます。
ほかの言語の授業
録音、文献、Webページをひとつのスペースに。必要なら、どの項目も新しいノートに翻訳できます。
よくある質問
短くお答えします。